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無人偵察機グローバルホーク 米軍 - 株板あぷろーだ

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無題 - 山師さん 17/05/25 Thu 08:56 No.202
無人偵察機グローバルホーク 米軍が公開 横田基地 | NHKニュース
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170524/k10010993441000.html
5月24日 15時48分
アメリカ軍が今月から東京の横田基地で運用している大型の無人偵察機グローバルホークが、報道陣に公開されました。
山師さん 17/05/25 Thu 08:57 No.203
地上からの操縦で離陸したあとは34時間以上にわたって、およそ1万8000メートル上空からカメラやレーダーを使って情報収集を行うことができます。派遣された4機のうち2機には、世界でも最新鋭のレーダーが搭載されているということです。
山師さん 17/05/25 Thu 09:39 No.204
100%安全なのに不人気…「殺人の後に家族と団らん」「操縦士の序列」そして

米本土からの遠隔操縦による攻撃は、「戦争がテレビゲームのように行われる」を具現化したような光景だ。
“敵”を一方的に殺戮できるが、遠隔操縦者は決して銃弾を浴びることはない。
少なくとも危険な任務ばかりの軍のなかでは人気職種になりそうなものだ。

あまりの不人気ぶりに、米軍は5年間で12万5千ドル(約1500万円)の特別ボーナス支給を決定するほど。
ボーナスは現金で毎年2万5千ドル(約295万円)ずつ支払われ、5年勤め上げれば計12万5千ドルが手に入るという。
逆に言えば、配置転換や退職を望んで去っていくパイロットが後を絶たないため、破格の好待遇を用意せざるを得なくなったのだ。

なぜこれほど不人気なのか。
敵を発見し、上司の「ミサイルを撃て」という冷たい声の命令で画面上の人を殺す。
とはいえ、これは冷暖房の効いたオフィスでの仕事だ。
米ニューズウィーク誌は「毎日人を殺しては牛乳を買って家に帰る異常さ」という見出しで、ドローン操縦者の精神的苦痛を表現している。

【軍事ワールド】軍用ドローン操縦者、ボーナス1500万円でニンジン… パイロット精神蝕む2つの問題(2/5ページ) - 産経WEST
http://www.sankei.com/west/news/160119/wst1601190007-n2.html
山師さん 17/05/25 Thu 09:42 No.205
ネトゲ大好き引きこもりにはうってつけの仕事のように見えるけどな

「戦果は1626人」米軍に勤務する"ドローン操縦士"の過酷な日常 - Spotlight (スポットライト)
http://spotlight-media.jp/article/199079663581854405

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